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CelebrAsian, 아시아의 정체성을 알리다

매년 열리는 CelebrAsian 주말을 위해 필립스 아카데미의 아시안 단체(Asian Society) 는 아시안 음식 바자회부터 장기자랑까지 준비했다. 5월 11일부터 5월 13일까지인 이 이벤트들은 앤도버의 300명 이상되는 아시안들의 문화와 에너지를 보여줬다. 이 CelebrAsian 주말은 아시안 단체의 공동회장 나빈 케스 (Navin Kheth)‘18의 세번째 CelebrAsian경험이었다. 나빈은 CelebrAsian의 의미는 아시안과 미국계 아시안 학생들을 모이게 만드는것이라고 한다. 케스는 “CelebrAsian은 앤도버의 300명의…

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매년 열리는 기숙사 제비 뽑기

 3월 29일 일요일, 필립스 아카데미의 모든 기숙사 거주 학생들은 내년 기숙사를 결정하기 위해 매년 열리는 제비 뽑기에 참가하였다. 학생들이 뽑을 수 있는 추첨 숫자는 10,000대 부터 90,000대로, 학생들의 주거 학장 보좌역 겸 생물 선생 Rajesh Mundra는 낮은 숫자가 나올수록 더 만족스러운 결과를 받을 가능성이 높다고 밝혔다. 과거 기숙사 제비 뽑기는 학생들이 직접 결과가 적힌 종이를…

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一年一度分配宿舍抽签过程的背后

校舍上的寄宿生在上个星期天,三月二十九日,参与了安多福一年一度负责分配宿舍的抽签过程。他们抽到的彩票号码将会决定他们在下个学年住宿的安排。   这些号码都位于 10,000 到 90,000 之间。根据学生与住宿生活副主任以及生物学老师Rajesh Mundra,抽到的号码越小越好。   以往, 这个宿舍抽选是基于纸条系统,即是学生们会真的抽一条里面写有数字的纸条。可是,根据 Mundra,学习办公室主任看到这个过程中学生们多么的激动后,便把这个纸条系统改为网上系统,以尝试减轻学生对结果的反应。   Mundra 说:「人们进来抽自己的纸条的时候,环境会变得很激烈,也会在学生间有很多不同的情绪出现— 有的非常开心,有的非常哀怨。我们不想再有那种反应。」   他继续说:「因此,每个人会得到一个号码。你不会知道号码的范围,所以你拿到号码以后就已没什么可控制了。」   抽签后,学生办公室的主任与学生簇主任合作把学生们分入宿舍。   Mundra 说:「你有一个号码,而这就是个抽签系统。之后几天,学生主任们 (Dean of Students Office) 会一起观察彩票号码与学生意愿,便开始把学生们分配入宿舍。」   学生主任们在分宿舍的过程中当不可缺的部分,是协助学生们的分置与解决他们对此系统的问题。   David Gardner, Pine Knoll Cluster 的主任说:「分宿舍的过程是分几个步骤的,因为我们想尝试给学生们对于他们想住在哪种宿舍、跟什么人、在校舍上的哪个部分住,提供很多选择。我的任务就是在这过程中带领学生和回答他们的任何问题。」   虽然学生对住宿分配系统还感到迷惑,Mundra 说这系统在清晰度和功能两方面上已改善。   「[这系统]减少了文书工作。学生主任和学生办公室的主任可更容易查看所有资料,而整理资料和筛选室友、宿舍的过程变得更畅顺。我认为彩票号码很有用。 虽然人们仍然有疑惑,但我认为[分配宿舍的系统]已有改善了。」Mundra 说道。   像 Tanvi Kanchinadam ’19 的学生却认为分配宿舍的系统需再进一步改善,以提高清晰度。如果学校再次改善系统,Kanchinadam 认为他们应该让学生提供意见。   她说:「[学校]该在改善系统的早期阶段通知学生,让学生也能采取行动。我认为在改善系统的过程中,学校应更注重学生意见,而不仅是教职员为学生作出决定。」   在去年的彩票中,Melanie…

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一年一度分配宿舍抽籤過程的背後

校舍上的寄宿生在上個星期天,三月二十九日,參與了安多福一年一度負責分配宿舍的抽籤過程。他們抽到的彩票號碼將會決定他們在下個學年住宿的安排。 這些號碼都位於 10,000 到 90,000 之間。根據學生與住宿生活副主任以及生物學老師Rajesh Mundra,抽到的號碼越小越好。   以往, 這個宿舍抽選是基於紙條系統,即是學生們會真的抽一條裡面寫有數字的紙條。可是,根據 Mundra,學習辦公室主任看到這個過程中學生們多麼的激動後,便把這個紙條系統改為網上系統,以嘗試減輕學生對結果的反應。 Mundra 說:「人們進來抽自己的紙條的時候,環境會變得很激烈,也會在學生間有很多不同的情緒出現 — 有的非常開心,有的非常哀怨。我們不想再有那種反應。」   他繼續說:「因此,每個人會得到一個號碼。你不會知道號碼的範圍,所以你拿到號碼以後就已沒什麼可控制了。」   抽籤後,學生辦公室的主任與學生簇主任合作把學生們分入宿舍。   Mundra 說:「你有一個號碼,而這就是個抽籤系統。之後幾天,學生主任們 (Dean of Students Office) 會一起觀察彩票號碼與學生意願,便開始把學生們分配入宿舍。」   學生主任們在分宿舍的過程中當不可缺的部分,是協助學生們的分置與解決他們對此系統的問題。   David Gardner, Pine Knoll Cluster 的主任說:「分宿舍的過程是分幾個步驟的,因為我們想嘗試給學生們對於他們想住在哪種宿舍、跟什麼人、在校舍上的哪個部分住,提供很多選擇。我的任務就是在這過程中帶領學生和回答他們的任何問題。」 雖然學生對住宿分配系統還感到迷惑,Mundra 說這系統在清晰度和功能兩方面上已改善。   「[這系統]減少了文書工作。學生主任和學生辦公室的主任可更容易查看所有資料,而整理資料和篩選室友、宿舍的過程變得更暢順。我認為彩票號碼很有用。 雖然人們仍然有疑惑,但我認為[分配宿舍的系統]已有改善了。」Mundra 說道。   像 Tanvi Kanchinadam ’19 的學生卻認為分配宿舍的系統需再進一步改善,以提高清晰度。如果學校再次改善系統,Kanchinadam 認為他們應該讓學生提供意見。   她說:「[學校]該在改善系統的早期階段通知學生,讓學生也能採取行動。我認為在改善系統的過程中,學校應更注重學生意見,而不僅是教職員為學生作出決定。」   在去年的彩票中,Melanie Cheung ’20…

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「ボストン日本祭り」に出席

2012年に開催された「第1回ボストン日本祭り」には1万人以上が集客しました。ボストン日本祭りのホームページによると、それ以来集客は6万人にのぼり、東海岸で最大の文化的な行事となりました。4月29日の日曜日、アンドーバーの学生たちは、真の日本文化を体験するために日本祭りが行われているボストンコモン(Boston Common)へと出かけました。   アンドーバー日本クラブ(Andover Japanese Connection)の共同代表を務める10年生の田中陸さん(Riku Tanaka)は、本物の(日本が)紹介されていたことについての感動を「本物の日本食を食べるだけでなく、人々が労力と時間を費やした出店すべてを見て回れて、とても楽しかったです。ボストンで日本文化を広めるために、日本からもたくさんの出店が参加しました。日本文化を世界に広めようとする彼らの情熱には感動しました。今後のアンドーバー日本クラブをより充実させるため、彼らと話し合って出店に参加させてもらい、多くのことを学べればと考えています。」とフィリピアン(Phillipian)にメールで伝えました。   9年生のカイ・チャーランドさん(Kai Charland)は日本で行ったことのある祭りと比べて、(この祭りには)舞台公演も多くの屋台もあることに触れて「私たちは美味しいものをたくさん食べました。そして夢中になりました。まるで日本にいるかのようでした…。日本でも舞台公演がある祭りに行ったことはありましたが、ボストン祭りにも同じように舞台公演がありました。」と語りました。   ホームページによると祭りの役割のひとつは地域の人たちでまとまることだそうですが、まさにその言葉通りの一日だった、とチャーランドさんは感じました。そして「時間が経つにつれ、どんどん人がやって来ました。コスプレをしている人たちもたくさんいて、また初めて会った人とやり取りする人たちもたくさんいました。初めて会った人同士がハグしたり連絡先を交換するのを見て、とてもかっこいいと思いました。」と語りました。   生物学の教師のジョナサン・シット先生(Jonathan Sit)は何年か前にボストン日本祭りに来たことがありました。先生は「最初に来た時より、いろいろな種類の出店や出し物が加わっています。3,4年前にも日本祭りに来ましたが、当時の会場はボストンコモンではなくケンブリッジ(Cambridge)でした。屋台や出店はすべて日本に関するものというわけではなかったのを覚えています。でも今回はさまざまな出演者や、いろいろな種類のお店や、いろいろな出し物やその独創性を見ることができました。また日本の歴史について語る出店もあり、何年か行かなかった間にずいぶん発展していてすごいと思いました。」と語りました。   日本祭りの後、チャーランドさんは自分と共通の趣味を持っているアンドーバーの学生が多いことに驚きました。チャーランドさんは来年度のアンドーバー日本クラブの共同代表として、アンドーバーで日本文化がさらに注目を集めることを期待しています。   チャーランドさんは「私はバスの中で初めて会った多分上級生の人たちと、実によく話をしました。私はこのキャンパスにほかにもたくさんの日本人がいるとは知らなかったのでちょっと不思議な気持ちでした。ほかにも自分のような人がいて、関わったり話したりできるのは何よりでした。」と語りました。  

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